MAXIMA DRIVER   
       
 
TYPE-D ボール初速+1.7m/s、バックスピン量−900rpm、スイートエリア3.1倍で*
全てのドライバーを凌駕する圧倒的な飛距離と方向性を両立。
高機能ヘッドと弾きの良いシャフトが
自然にボールをつかまえてスライスを抑制。
曲げても曲がり切らない直進性で、満ち溢れる安心感を得られる。
オーソドックスなヘッド形状と使用者を選ばない振りやすさは
プロや上級者からアベレージゴルファーまで、オールマイティに対応。
※他社クラブ比 
  
ヘッド 9.5 10.5 11.5
フェース角(°) +0.5 +1 +1
ライ角(°) 60.25
体積(cc) 460
素材/製法 高強度チタンTXU/鍛造
クラウン塗装 ブラックメタリック
ソール仕上 スーパーミラー
 

 
 TYPE-V  「ランが伸びる棒ダマ」と「曲がりの少なさ」はそのままに、
さらに攻めのゴルフを可能にした叩けるモデル。
フェース角はスクエアに、総重量はやや重めにセッティングした。
つかまりの良さと左を怖がらずに目一杯叩ける粘り系シャフトで
至福の安心感を得られる。
プロや上級者からアベレージゴルファーまで、オールマイティに対応。
 
ヘッド 9.5 10.5
フェース角(°) 0
ライ角(°) 60.25
体積(cc) 460
素材/製法 高強度チタンTXU/鍛造
クラウン塗装 ブラックメタリック
ソール仕上 スーパーブラックIP
 
 
 
 
 
 
 
 TYPE-G 長尺ながら、タイミングを合わせる必要がない。従来の長尺シャフトにありがちな頼りな
さを払拭し、シャープな振り味と異次元のやさしさを両立。
一般的な45インチのクラブと変わらないミート率でアスリートゴルファーからアベレージ
ゴルファーまで誰もが味わえる未踏の超飛距離。 
   
ヘッド 9.5 10.5 11.5
フェース角(°) +0.5 +1 +1
ライ角(°) 60.25
体積(cc) 460
素材/製法 高強度チタンTXU/鍛造
クラウン塗装 ブラックメタリック
ソール仕上 琥珀ゴールドIP
 
       
       
 
●Fujikura
Motore Speeder
ROMBAX シリーズ
●グラファイトデザイン
ツアーAD シリーズ
●Diamana
Diamana シリーズ
フブキ シリーズ
KUROKAGE シリーズ
クワドラ
ファイヤーエクスプレスシリーズ
RED ZONE シリーズ 
インパクト シリーズ 
●日本シャフト
Regio formula
GTシリーズ
●シンカグラファイト
LOOPシリーズ
●マミヤOP
AUGA
ATTAシリーズ
プロフォースV2
RODDIO
S シリーズ
●バシレウス
フィアマ
スパーダ その他
 
       
 
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写真左がタイプD、タイプVになります。タイプVはフェースがブラックIPメッキになっております。 ちなみにタイプGはゴールIPです。
 
       
     
       
 
左がタイプD、右がタイプVになります。写真では分かりづらいですがタイプVはフェースアングルがストレートになっております。

タイプD、タイプGはややフックになっております。 
見た目でまずすぐに気付くのがヘッド形状がよくなり構えやすくなりましたね。ヘッド後方の出っ張りもなくなり普通の形状になり
ました。

その分、前マキシマよりもボールの掴まりがよくなり相性の合うシャフトの種類が増えたのでともて組みやすくなりました。

今回のこのヘッド、製造方法が今までにないものということでうまくいかずに初回ロット分はほとんど検品時点でボツになり
ご注文頂きましたお客様にはお時間頂きご迷惑をお掛け致しました。

クラウン部をソール付近まで曲げて、一体成型して溶接する箇所を低くすることにより重心がかなり下がっております。

その重心の低さは練習場ボールで打って頂くとよく分かります。
スピンのかかりにくい練習場ボールだとヘッドスピードのない方だとボールがドロップしてしまいます。

これがコース球だとドローンと落ち来ない弾道で飛んで行き、落ちてからよく転がります。

このランが昔からリョーマの持ち味です。

また、ヘッドスピードが50m/sある方がしっかりと振っても弾道が高くなったとしてもボールがめくれることがなく前に飛んで行き
ます。

今回のマキシマは前マキシマよりも10.5度に関しては0.5度程度弾道が低くなりましたが9,5度は同じくらいのイメージです。

D−1のときからそうですが弾道が高いとこのヘッドの持ち味が出てくれません。

練習場では少し弾道が低いと感じるくらいがちょうどいいかと思います。


次にコースで打つと気付くのが芯の広さです。前マキシマも飛びよりも曲がりの少なさをお客様によく言われましたが今回の
マキシマも芯が広いですね。

少々のミスヒットは許してくれる懐の広さを感じます。

弾道の高さをうまく合わせることができれば飛んで曲がらないドライバーを作ることができます。
 http://ameblo.jp/club-choicenet/day-20170324.html