JUSTICK  
  TOUR CONQUEST 440R\   
       
 
  柔打感・ロースピン 直進性&操作性 
新たに開発したソール形状と、20年振りに復活したジャスティック独自
のネック下ヒール部分の凸型で440tとは思えない大投面積のヘッドを
アスリートゴルファーが求める操作性の良い重心距離に仕上げた。
フェイスには強烈な弾きのJAPAN製DAT55鍛造チタンにIP処理を採用し、
新たにレーザー彫刻を施す事で、更なる低スピン化を獲得し、クラウン部
には前作から採用し好評を得ている大きく撓ます最新肉厚設計を、更に
進化する事で前作以上のフェイスの球乗り感を実現しました。

ヘッド内部には新採用の防振防音材を内蔵する事で、インパクト時の余分
な衝撃振動を吸収軽減しアスリートゴルファーが求める静かな打音とズッシリ
とした柔らかい打感を実現し、ヘッド衝撃パワーの伝達率をUPし、ロースピン
で捩れの少ないビックボールが簡単に体感できるヘッドが完成しました。  
TYPE LOFT 体積 ライ角 フェイス角 重心角
440R IX 8.5° 440cc 59.0° -1.2° 20.5°
9.5° 440cc 59.0° -1.2° 21.0°
10.5° 440cc 59.0° -1.2° 21.5°
 
 
       
       
 
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Speederシリーズ
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Diamana シリーズ
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パッとした見た目は今までのデザインを踏襲されたとうに見えますが、大きな特徴はヒール側の突起でしょう。

これで重心距離の調整をしているそうです。

ハードヒッター向けモデルということですが見た目はシャローでやさしくボールが上がりそうですが・・・ 
 
       
       
       
 
構えた時の雰囲気もいかにもハードヒッター向けらしく左に行きそうにない雰囲気になっております。

フェースは最近流行のレーザー彫刻です。 
 
 
実際打って頂くと分かるかと思うのですが使用して頂けるゴルファーのターゲットがかなり明確になっているヘッドです。

まず、振っていてヘッドの動きが左には行きにくそうなトゥ側がゆっくりターンしてくる感じで、ロフト設定も厳しめなので
しっかりと捕えられないと低めのスライスになってしまいます。

普段からドライバーの弾道がしっかりと高く出てくれる方はいいですが不安な方は無理なくロフト1度多めがいいでしょう。

ただ、重心距離が長めのドライバーが問題なくしっかりと叩けるパワーヒッターには安心して叩けるヘッドだと思います。

弾道も直線ライナーで吹けることなく鋭く飛んでくれます。

コースでのテストでは計測すると飛距離も出てくれていたのでポテンシャルはあると思います。

左が怖い、ドライバーが吹け上がるという方は一度試打されてみて下さい。