George Spirits 

 
  REONESS RD-101  
  ジョージスピリッツ リオネス   
       
 
    イメージ通りの弾道で、点で攻める為の操作性と
フィーリングを重視。重心点をロフトごとに設計す
ることで操作性と抜群のフィーリングを実現。
こだわりのチタン素材(SAT2041)を重視した
ルール適合品ドライバー 
 高反発モデルもあります。
 
 
       
     
       
 
●Fujikura
Motore Speeder
ROMBAX シリーズ
●グラファイトデザイン
MJ シリーズ
MT シリーズ
M9003 シリーズ
PT シリーズ
●Diamana
Diamana シリーズ
フブキ シリーズ
KUROKAGE シリーズ
クワドラ
ファイヤーエクスプレスシリーズ
RED ZONE シリーズ 
インパクト シリーズ 
●日本シャフト
Regio formula
GTシリーズ
●ワクチンコンポ
GR-50
GR-51
GR-77
GR-88
●マミヤOP
AUGA
ATTAシリーズ
プロフォースV2
RODDIO
S シリーズ
●バシレウス
フィアマ
スパーダ その他
 
       
 
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シンプルですがきれいに仕上げられた質感高いヘッドです。表示ロフトは9度と10度となりますがある程度の範囲内でフェースアングル、
ロフトと指定できます。

このヘッド違いはロフトだけでなく9度と10度のヘッドで内部構造、ヘッド体積も違っております。

と、いうことは普段の弾道を参考にロフトだけでヘッドを決めてはいけないということです。 
 
       
     
       
 
フェースはそれなりにディープです。フェース素材は高反発ドライバーに多く使用されていたSAT2041になります。 
 
       
     
       
 
左が9度のヘッド、右が10度のヘッドになります。10度の方が僅か5ccですが体積が大きく見た目に若干丸みがあります。

9度と10度、見た目は僅かな差ですが打ってみると明らかな違いを感じます。 
 10/2UP
 私が思っている以上に話題になっているようで多くのお問い合わせを頂き試打に来られるお客様も多いので多くの反応を
頂いております。

まず、コースでのインプレは以前のブログの内容を引用させて頂きます。

http://ameblo.jp/club-choicenet/entry-12073842190.html?frm_src=thumb_module

その後、試打を頂いたお客様の反応で気付いたことを付け加えます。

まず、このヘッド9度で寝気味のロフトを選んでもリアル9.5度程度でした。
当店の試打は寝気味の9.5度でご用意してます。

10度のヘッドは基本リアル11度の立ち気味で10.5度まででした。

ある程度ヘッドスピードがある方の中でも実際に試打を頂くと9.5度では難しさを感じる方が多くかといって11度ではやはり
上がり過ぎるようです。

9度の飛び方は好きだけどもう少し楽にボールが上がってほしい、、10度のヘッドはやさしく顔もこちらの方が好みだけど
もう少し弾道を抑えたいなどなど多くのお声を頂きました。

と、いうことでメーカーさんに9度のモデルでリアル10度のヘッド、10度のモデルでリアル10度のヘッドをご要望しておりま
したら次回工場から上がってくる分から大丈夫とのこと。(数的にはまだ僅かなようですが。)

これでライナー系の球筋が出るリアル10度とやさしく使える10度のモデルとより選択の幅が広くなりお客様も選びやすくなる
と思います。

ヘッドのポテンシャルは高かったのですが上記の件が少しネックになっておりましたがこれで幅広いタイプのゴルファーにお
勧めできると思います。